平成27年11月14日(土)、東京女子医科大学にて「4大学合同カンファレンス」を開催しました。

「原発不明がんの診断と治療と看護」をテーマとし、東京女子医科大学・杏林大学・帝京大学・駒澤大学から、医学・看護学・放射線医師分野のがんプロを目指す多職種の大学院生の自主運営によるカンファレンスを実施しました。

さらに、外部からの先生をお招きしアドバイスをいただき、各大学の指導教員のサポート・アドバイスもいただき、参加者にとって有意義な時間となりました。