連携大学合同市民公開シンポジウムを開催します。

開催日 2016年 9月 24日 (土) 13:30~16:00
場所 帝京大学板橋キャンパス 臨床大講堂  東京都板橋区加賀2-11-1 本部棟2階
概要

がんと上手くつきあうために
  <第2弾>  家族ががんになったらどう対処する?

 

司会 中島 恵美子 (杏林大学大学院保健学研究科 教授)

   南川 雅子 (帝京大学医療技術学部看護学科 教授)

 

家族の誰かががんになったら ー家族はどんなことを知っておくべきかー

   勝俣 範之(日本医科大学武蔵小杉病院腫瘍内科・教授)

がんの痛みと緩和医療 ー家族はどんなことを知っておくべきかー

   大澤 岳史(帝京大学医学部緩和医療学講座・講師)

子どもががんになったら ー親はどんなことを知っておくべきかー

   栗田 直央子(東京女子医科大学病院・小児看護専門看護師)

患者が体験した事、そして家族に望むこと

   重田 辰弥(株式会社日本アドバンス代表・美ら海沖縄大使)

 

参加費無料、申し込み不要、直接会場にお越し下さい。

一般市民、学生、医療従事者、多くの方のご参加をお待ちしております。

-お問合わせ-
帝京大学板橋キャンパス事務部教務課がんプロ担当

 TEL 03-3964-1211(内線42122)    E-mail  ganpro@med.teikyo-u.ac.jp